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PHASE-35 G-GUNDAM製作記③



G-GUNDAM


ど~もで~す(^O^)/

巷では、ノロウィルスやインフルエンザが大流行ですね~

この時期は、体調管理を徹底し人混みなどは極力避けて 皆さんも移らないよう

お気を付け下さい。

ところで製作記ですが、前回少し寄り道をしましたが 今回で終了となります。

工作は、基本的に本体は弄らずに 少し気になる部分を直して付け足したりしました。

製作記①にてお伝えした工作に加えて、アンテナのシャープ化やアウトラインの修正

股関節を前面に少し移動。メタルカラーを前提にした、全面的なペーパー掛け。

胸中央部分のマルチプライヤーを、キットのものから 釣具屋さんで仕入れてきた

ルアー用の魚の目(ウルトラマンのカラータイマーみたいな^^)に変更。

当時は、バス釣りが流行っていてよく バルサ材を主材に好きな色の漆を塗りそこに

ルアー用の針を付け、本作に使用した様な目を貼り付けて

オリジナルのルアーなんかも、作ってたっす!!(懐かし~)

以上、工作はそんなところです。(^_-)-☆



塗装


本作品を制作するにあたって、最も重要視したのがG-GUNDAMハイパーモード時の

金色をどうするか?ただ、単色の金色で塗っても面白くないしな~なんて当時考えていまして・・・

どうせなら実機を想定して、金は金でも装甲色ごとに色味を替えた金色にしよう~っとなりまして

あのような色にしてみました。

塗料は全て、クレオスだったと?思います。


*本体 白色部分/白金(プラチナ)少しお高い箱入の金色

*青色部分/3色ブレスセットの青金

*赤色部分/赤金+クリヤーオレンジ(少量)

*黄色部分/白金+クリヤーイエロー(少量)

以上、ベース色は全て 金色を使いました。

当時流行っていた、銀色ベースでの金色表現はあえてしませんでした。

と云うことで、自分としては中々渋くまとまったかな~っと自己満足してまっす(*'▽')

三回に渡りお伝えしてまいりました、G-GUNDAM製作記いかがでしたでしょうか?

10年前のキットですが、プロポーション・可動ギミック等々 今でも十分に通用しますし

かつ楽しめますよ~何か皆様の参考になれば、幸いです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

次回は、感謝の気持ちを込めてG-GUNDAM編・総集編最終回SPをお送りします。

今少しお付き合いお願いします~ラストはレインと「あれ?」やるかもしれません

お楽しみに~^^


G-GUNDAM

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